ずっと、他人のために生きる
ずっと、他人に従って生きる
実は、自分はどう思うのか
小さいからこうだった
成績が優秀だからずっと優秀べき
話を聞くからずっと聞くべき
でも
人間というのは
変わっているだろう
兄弟が多い
いつも成績を比べられて
そう、いつも僕の勝ちだった
でも、これはただの運がよいだけだ
僕は若いから、試験のレベルが低い、簡単だから
だから他人より点数が高い
当たり前のことでしょう
僕より、兄達のほうがずっと強い
でも誰にも理解できず、僕は期待させてる
何を、超えて欲しいのか
意味があるのか
今の僕はそう思っている
確かに、昔の僕はきっと
超えるこそ実力の証だと
幼稚な考え方だ
証なんで、人に見せるものしか言えない
自分は、こういうことのために生きるもんか
自分はどうな人か
少し分かった
競い気持ちがない
争いことを望んでいない
いつもそうだった
ただ自身が迷ってる
出来る事には興味なし
できない事を挑戦したい
結果は
上出来ことはなくなる
周りの人に失望されて
この子、なにもできないじゃって
そうだったよね
できることはしたくない
できないことの挑戦の結果
いつも成功より失敗が多い
でももう構わぬ
自分なり生きていい
他人に超えるなんで
友達に超える
友情を失くしたかも
人間はそうだ
自分より強い人と仲良くしたくない
自分の強さを表せる人と一緒にいたい
当然だ
自分の価値を表現したい
生き甲斐かもなぁ
でも僕は違う
ただ自分なり生きたい
夢を叶えたい
他人の目はどうでもいい
自分は目標を持って
やることが分かれば
人生は面白くなる
あらためて
自分なり生きさせてくれ
傷まみれでも
まだ、会えるよね
失ったものは二度と手に入れることができるかも
失ったひとは二度と傍に戻れることがないだろう
秒速5センチ
悲しい話だった
それとも
現実の中でよくあること
君の傍にある
もしかすると
君も
その主人公と同じだった
恋
一体なんだろ
確かに
子供には恋してはいけないことと決めている
僕らの国で
でも、これは子供は恋する権利がないわけじゃない
この時に握らないものは
後で無くなったかも
他人のものになるかも
子供は握る力がないから
だから禁止されている
でも
僕らはそういう力を持っているのか
いろいろなこと
いろいろな人間
多分
自分にとって大事な人も
自分にとって唯一な人も
時間の流れの中に
失っていた
人生の憧れは
どこに逃げちゃた
一生を掛かる探し続ける
その失った人を
この世の中で
唯一な子
い...てきます...

自分 に言ったのに、
もう二度と、失いたくないんだ。
なのに、なのになぜ。
シャリ、死ぬな、死ぬな、死ぬな!!!
なぜ、シャリを奪われた。
なぜ、ギアスが使えなかった。
もう無理だ、全ては終わりだ。
幸せって、一緒にも一度アシフォド学園に戻るって、
もう、叶えられないんだ。
すべては嘘。
もう、信じたくは、ないんだ...
これはおよそ一年前のゲームだった、最近これに興味が持ってるんだ。
何というか、とにかくこのゲームのcgを見ると気持ちがよさそう、多分こういうような人物が好きかもなぁ。
バンパイアについての物語りは目が無い、これは俺だ。どうしてなんだろ、自分もよく分からん。
そうそう、ra姉ちゃんからいいものをもらったぜ、わざわざ俺に作ったんだもん、ここで感謝しておくよ。
やっとこの日が来た。
いままで探した環、今日割引があったんだ。
問わずに買うことにあった。
今度は本当にお宅になった。otl...............
長い間生活についての文章を書かなかった。忙しいではない、書きたいことがないだけだ。
生活は毎日繰り返して、もう慣れた。
今度こそ、少しだけ面白いものがあるので、つい書いてしまう。
今日は買い物に行った。まぁ、別にいいものを買うわけがないけど、ただ好きなものを買った。
ccの人形、そして500gbのhd、それと共に、パソコンの写真を一緒に出そう。
好きなものを手に入れた、気持ちいいなぁ^ ^
TIME WAIT FOR NO ONE
確かに、人間にとって、一番強い敵は
時間だ。
偶然、時間を飛びかける力を手に入れた少女
自分の為に何度も過去に戻す、大事なことじゃないのに。
大切な友、野球三人組、一人は必ず死ぬという運命を持って
一人は少女を愛し。
でも、友情を維持するつもり、力を使って、少女は何度も戻して、
その友を断った。
誰かが分かる、その死の運命、誰かが知ってる、この力のルール、
そして、ともとその彼女が死ぬ前に、少女は自分のわかままを気付いた。
力を無駄に利用し、こんな時も使えなくなった。
もう、無理だ。まさかこのまま友の死を見送るのか。
時が止めた、いや、戻ったと言ったら精確だ。
自分に断られたも一人の友がやった。
すべてが現れた。
この能力はこの人から貰った、この未来から来て、絵を見る為に来た少年だった。
けれど、少年はもう、自分の力を使い切れた。
ルール違反者として、消える運命が待っている。
このとき、少女が分かった、自分が好きのは、こいつだった。
もう、遅い...
時間は誰にも待ってない。
そう、TIME WAIT FOR NO ONE
意外というか、少年の力で、少女は最後の機会をもらった。
帰る、すべてが発生いていない過去に。
前を見ながら、飛べ。
「い~け!」
変えられるか、この不幸?
取り戻れるか、その幸福?
これは
少女次第だから...
正義はなんだろう、悪はなんだろう。
なぜ、なぜ世界は正義と悪に分けられた。
そうかも、すべての者は両面を持つ、しかし、持ってるだけだ。
誰が正しい、誰が間違い、こういうことは誰にも説明できないだろう。
自分がやったことの正確性を認められて欲しい、だから自分のことを正しいと思ってまま。
そう、人間はそういうものなんだ。
戦争は悪だろうと、戦争を止めるための人殺しは正義といえるのか。
たとえ裏切りは悪であろうと、悪に協力者は罪を認めずに間違って続けると、
いや、悪に協力者は誰、なぜ悪に決まってる、誰が決まったのか、決まったものは悪じゃないか、
だれが分かる、だれが信用できる。
この世の中に、信じられるのは自分しかいないだろう。
孤独しても。。。
光があるから、影が生まれ
正義があったら、あくが顔を出す
希望と共にの失望
正しい、そして間違い
誰のせい
世界を分かれて、人間を区別して
争いと競い合いを求めるのは
誰だろう
そう
間違っているのは俺じゃない
世界の方だ
世界は俺を裏切った
だから俺は世界を裏切る
俺のせいじゃない
全ては俺を騙して、裏切る世界のせいだ
だった。。。。。。。
たとえどんなことであろうと、我々はあきらめない。
たとえどんな地震であろうと、我々は恐れない。
我々は、中華である。
いくら西蔵が不安定でも、
いくらオリンピックに邪魔されでも、
いくら食品問題があっても、
いくら激し地震が発生しても、
我々は迷わない、
頑張れ、中華!
悲しい、恐れ、我等を迷わせるものではない。
地震を受けた無事な方々よ、生きていてよかった、これからの貴方たちは、
きっと、どうな困難に向いて、負けない精神を持ちつつ、勝利と成功と
共に、人生の道を歩いて続ける。
地震で怪我をして土の底に埋めている方々よ、あきらめるな、皆は祈っている、皆は
動けている、助けてあげるから、そにまえに、なんどうか。
地震を受けてない方々よ、俺と一緒に祈ろう。皆様の無事に。力がある者、何かしよう、
力か無き者、祈るだけでも構わん、この気持ち、みんなに伝えられるから。
温い、無関心、中国が腐っている。でも、これは変えられる、俺たち自身から、国を愛する、これは
遠いかも、少なくでも、お互いに助けるべきだ、皆、中国人だから。
自分と関係ないから気にしない、自分の周りじゃないから大丈夫だって、
こういうひとは許すもんか。
そういうひとに成れないように、
皆様、何かしょうか。
もし、この星よりも大きいな天秤があったら、その皿の一つにすべての愛、ひとつにすべての憎しみを乗せたとしたら、針はどっちらに傾けるだろう...
世界は、相変わらず、対立に存在している。誰でも、心の底にふたつのものがある、愛、それに、憎しみ。
一体、このほしのは、愛と憎しみを比べたら、どっちらが重いだろ。
綺麗なことで、世界は変わらない。誰にも、愛する、憎んでいるひとがいるだろう。なぜ、なぜ愛している、なぜ憎んでいる。
綺麗のか、醜いのか、それとも、自分に利益があるかどうか、天秤というには、なんだろう?
人は、動物より高等的な生物なのか、ただ思想があるか、思想の誕生と共に、感情も出てきた、愛、憎しみ、だから戦争が起こった、人が死にました、これは、人類の進化というものなんだろう。
何もできないって言ったら、何もしないと、本当に何もできなくなった、だから、何をしなくちゃ、そして信じて、世界が変わる、変えられる。
そう、間違っていたのは俺じゃない、世界の方だ。
だったら......
いつの間に、ルルーシュは僕の生活に入り込んだ、個性的な人物、海と比べて負けなくて深い恨み、目的の為に手段を問わず、知らず知らずのうちに、気に入りました。
ブリタニヤ帝国の第七皇子、ルルーシュ.ビ.ブリタニヤは、七歳の時、母が暗殺され、目と足が不自由になった妹ナナリと共に、日本に渡された、原因は一つしかない、弱者は用がない、
この簡単な言葉で、兄妹ともは異国に、物のように渡した。
日本で平和な生活を過ごせると思った兄妹は、戦争に巻き込んだ、そう、ブリタニヤは日本に宣戦した。日本の負けと共に、名前、権利も奪われた、イレブン、これは日本人の新しい名前たった。なぜ、少なくでも、普段の生活だけでも、全ては、弱者だからか。
スザク、僕は、ブリタニヤをぶっ壊す!
七年後、学生として、嘘の下に隠したルルーシュは、テロ事件に巻き込み、謎の少女から力を貰った。ギアス、命令を絶対遵守の力、ルルーシュはこの能力だけで、ブリタニヤに復讐した。綺麗なことで、世界は変わらない…
正義の組織、黒の騎士団、ルルーシュの軍として、ブリタニヤに宣戦した。普通の学園生活を影響せず為、ゼロ、これはルルーシュの偽名になった。
だがしかし、自分の親友、スザクは、日本人のくせに、名誉ブリタニヤ人の名でルルーシュと対抗し、ブリタニヤ皇女ユフェミヤの騎士になった。スザクは、ナナリの騎士になるはずなのに、でも。
すべては、ナナリの為に、幸せな世界を見せる為に、平和な世界に生きる為に...
ユフェミヤは、このことを理解し、特別刑政区日本を作ろうとしていた。ルルーシュも、この妹に感動され、一緒にやろうと思った。残念なことで、一つの冗談、ギアスの暴走、全てのきかけは一つになって、悲劇を生まれ...
ギアスをかけるつもりがないのに、「日本人を殺せ」という命令を、ュフェにかけた。絶対の命令でした。
虐殺、血まみれ...
ルルーシュは苦しくて、ユフィを殺したんだ。そして、全軍を出す、日本を解放するために絶戦のドアを開けた。
しかし、ナナリは誘拐された、神ね島に。
ユフィを失ったスザクも、ゼロを追って、神ね島に到着した。
「信じたくは、なかったよ」ゼロの正体はルルーシュということを知って、スザクはこう言った。
「ルルーシュ、君の存在だけは間違ったんだ!」
「スザク!!!」
「ルルーシュ!!!」
二人の少年、同時に銃で打った。
少年達の、見えない未来...
もし、この世界に大きい天秤があったら、一つ側にすべての愛、ひとつ側にすべての憎しみ、天秤はどっちに向かうのか。
これは、妹の幸せの為に、一人の少年の物語...
物語の続き、今日から始まる...
HOW TO USE
・このノートに名前を書かれた人間が死ぬ。
・書く人物の顔が頭に入っていないと効果もない、故に同姓同名の人物にいっぺんに効果を得られない。
・名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと、その通りになる。
・死因を書かなければ全てが心臓麻痺となる。
・死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。
・このノートは人間界の地に着いた時点から人間界の物となる。
・所有者はノートの元の持ち主である死神の姿や声を認知する事ができる。
・このノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない。
・死因に心臓麻痺と書いた後、40秒以内に死亡時刻を書けば、心臓麻痺であっても死の時刻を操れ、その時刻は名前を書いてからの40秒以内でも可能である。
・デスノートに触った人間には、そのノートの所有者でなくとも、元持ち主の死神の姿や声が認知できる。
・デスノートを持っている限り、自分が死ぬまで元持ち主である死神が憑いてまわる。
・死神は通常、人間がノートを使った39日以内に使った物の前に姿を現す。
・デスノートの元持ち主である死神は、そのノートでの死の手伝いや妨げになる行為は基本的にはしない。
・デスノートの使い方や、それを持った人間に発生する掟を死神がすべて説明する義務はない。
・死神はデスノートに人間の名前を書く事で自分の寿命を延ばせるが、人間は延せない。
・自分で自分の寿命をデスノートによって縮めることはできる。
・デスノートの所有者となった人間は、自分の残された寿命の半分と交換に、人間の顔を見るとその人間の名前と寿命の見える死神の眼球をもらうことができる。
・死神の心臓をナイフで刺しても頭を銃で撃ち抜いても殺すことはできない。
・しかし、一介の死神は知らない死神の殺し方は存在する。
・書き入れる死の状況は、その人間が物理的に可能な事、その人間がやってもおかしくない範囲の行動でなければ実現しない。
・死の状況で可能になる事の詳細な範囲は死神にもわからないので、自分で検証し明らかにしていくしかない。
・デスノートから切り取った1ページや切れ端でも全て、デスノートの特性が有効である。
・文字として残るものであれば、書く道具はノートに直に書き込みさえすれば何でもよい。化粧品や血でも構わない。
・デスノートについて、わからない事は元持ち主の死神でも沢山ある。
長い間何も書かなかった、そうだ、最近確かに、色々があったんだ。迷っていた、悲しかった、助けてって呼びたいけど、ぼくが知ってる、助けられるのは自らしかいないのだ。
なぜ迷っている、全然自分らしくない、いままでの僕は、迷いことなき、自分で選んだ道を進んでおるのだ、今度の失敗は我が甘い、我が不謹慎、俺自身のせいなんだ。
誰にも傷つきたくないのに、すてに大切な人を傷ついた。僕は、自分を許せない、許しもしない、僕も、罪人になった、何をしても、換わらない現実だった。
今の僕は、一体何者なんだろう...
力あるものよ、我を恐れる、力ないものよ、我を求める、世界は我が裁く。笑わせるな、綺麗な言葉で、どうせ、世界は変わらない。
希望、未来、何だろ
進むしかない
百年ぶりだなぁ、ここは。
最近本当にrpというものが持ち過ぎで、なにもできなくなった。長い間文章どうか書かなかった。何を書こうと思って、つい書いてしまう。最近忙しかった、大学の入試、東京まで行った、高いぞ。大阪市立も簡単なもんじゃないし、千葉もいう必要がない。
今月七日、発表するんだ、自信があるんだけど、ちょっち緊張している。少なくでも、祈っている。
いつも余裕を持つなぁと言われて、確かに、僕はいつも自信を持つ、毎度ことをする時、力を全部出さない、なぜと言えば、ただ自分は自分に、もし、僕は全部力を出すと、きっどもっと素晴らしくやれるんだと言いたいだけだ、子供ぽいかなぁ。
夜神月、僕とよく似ている人だった、だから好き、多分、たくさん人に変態と思われるかも知らない、でも、ぼくの思想、目標、考え方、人間として生きる方、全ては、彼と同じだ、理解されなくでも。。。
僕は、何を言ってるんだ、いま。。。
まぁ、よいことは、ここは生き帰した。だからこう言った。
ただいま。。。
the WORLD
広(ひろ)がる暗(やみ)の中(なか) 交(か)わし合(あ)った 革命(かくめい)の契(ちぎ)り
爱(あい)した故(ゆえ)に芽生(めば)えた悪(あく)の花(はな)
これから先(さき)访(おとず)れるであろう全(すべ)てを
谁(だれ)にも邪魔(じゃま)させるワケにはいかないから
果実(かじつ)が告(つ)げた未来(みらい)
理性(りせい)を忘(わす)れた街(まち)
黒(くろ)く歪(ゆが)んだ今(いま)を
梦(ゆめ) 理想(りそう)に変(か)える
どうして 仆(ぼく)は壊(こわ)れた命数(めいすう)や
谁(だれ)もが望(のぞ)んだ「终(お)わり」を
広(ひろ)がる暗(やみ)の中(なか) 交(か)わし合(あ)った 革命(かくめい)の契(ちぎ)り
爱(あい)した故(ゆえ)に芽生(めば)えた悪(あく)の花(はな)
これから先(さき)访(おとず)れるであろう全(すべ)てを
谁(だれ)にも邪魔(じゃま)させるワケにはいかない
いつか仆(ぼく)が见(み)せてあげる
光(ひかり)辉(かがや)く空(そら)を
どうして 仆(ぼく)は壊(こわ)れた命数(めいすう)や
谁(だれ)もが梦(ゆめ)见(み)た楽园(らくえん)を
広(ひろ)がる暗(やみ)の中(なか) 交(か)わし合(あ)った 革命(かくめい)の契(ちぎ)り
爱(あい)した故(ゆえ)に芽生(めば)えた悪(あく)の花(はな)
これから先(さき)访(おとず)れるであろう全(すべ)てを
谁(だれ)にも邪魔(じゃま)させるワケにはいかない
いつか仆(ぼく)が见(み)せてあげる
光(ひかり)辉(かがや)く世界(せかい)を
わかままな、時間の神は、走りつつ、人を考えず、空に消えてた。
空からの、降る惑星は、燃えている、全て生命、壊滅された。
風かけて、運命の船、前進し、行く方向は、自分で決める。
青龍は、太陽に飛び、鱗燃え。
いつの間に、血の色になる、月が出た。
我が翼、血まみれところ、なっていた。
流星の涙
静かな夜、黒い空に、じっとしている月と星しかみえない。全ては、絵のような存在している。ずっと空を見ている目が、どんどん疲れた。そして、慣れた、この動かず空に。
静かを破れたのは、この流星だった。速かったけど、輝きだった。そう、前には流星についての文章どうかよく読んだ。確かに、人の心に、流星は輝きと速いだけだった。でも、今度の僕には、其れだけではなく、もうひとつ物を見た。流星が降る瞬間、何か特別なものを大気圏に残した。そう、それだ、流星の涙だった。
なぜ、なぜ涙を残したのか。この涙はどんな涙でしょうか、喜ぶか、悲しむか、そして、悲しいと悔しいではないのか。僕は知らなかった。多分、誰にも分からなかった。知っているのは、この流星自身しかなかった。
人間というものは、流星と同じようなものじゃないのか。命が短くて、ただ何十年くらいだけだ。でも、流星にも二種類があった。地球に降る流星と大気圏に消えた流星だった。ならば、人間も区別された。
生きる時、自分が好きなことを一生懸命すると、汗と共に、満足も出てきた。それなら、喜ぶ涙を残るかも。
逆に、人生の中に、夢を頑張る気もなし、たっだ遊んでばかりなら、死ぬときは、後悔の涙しかないんだ。
花は咲き、そして散る、星は輝き、いつか消える、この宇宙、地球も、いつ壊滅するときはくるだろう。が、消える前に、きっど何を残した。例えば、花が消えた、人に美しい
印象をあげた。流星が消えた、空に輝きを残した、そして、人間は?
人は、頑張って頑張って死ぬまで頑張っているはずだ。自分の為だけではなく、世界と社会に貢献するべきだ。
色々なことを考えた後で、何か感じた。再び深夜の空を見て、流星を待っている。いつか流星が再び空を破れたら、僕はこういう言葉を言わなきゃ。
「ありがとう、流星の涙...」